咲楽 経過観察中
みなさま こんにちは。



あたしは しおんっていいます。
パパやママは ちーたんとかちこたんとか いっぱいよんでくれるけど
なかには ちこたちこぞうとか 変によばれることもあるけど しおんっていいます。



きょうはパパがまだねてるみたいだから
パパもママも おしごと とかいうところにはいかないみたい。
ねーたまと かけっこもおわったし パパはまだおきないみたいだし



あーあ。
なんだかひまだわ。
ママはひとりだと うんてんとかがきらいで どこにもつれてってくれないの。



あー ほんとひまだわ。
 
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    Posted by shamika at 12:04 | 病院日誌 | comments(0) | trackbacks(0)

    予防接種と経過観察
    昨年12月に開設したばかりらしいこちらの病院。



    動物病院だとわかんなかったオシャレな建物ぱんだ
    紫音が低血糖になった時にお世話になった病院は 信頼できるけれど場所が遠く急な対応ができない。
    近くの病院は少し診察に納得がいかなかったからさもやもや
    車で1時間走って遠くの病院に行ってたけど・・・ 近くにできたこちらの病院。
    ちょうど予防接種の時期が来たので紅音を連れて行ってみることにしました動物
    予防接種なら失敗なんてのも少ないというか・・ 考えにくいでしょ猫
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      Posted by shamika at 00:00 | 病院日誌 | comments(2) | trackbacks(0)

      4回目の検診

      7月8日、紫音4回目の検診日。
      目を掻くしぐさも減ってきたし、ご飯も残さず完食 
      お通じも良好で、いよいよサインが貰えるかと思えるくらいの回復を見せている紫音でしたが。
      検査の結果、まだ少し目の中央に傷が見えるとのこと 
      もう2週間、点眼治療を続けてくださいとのことでしたが、体重はなんと840g
      最近は足も少し長くなり、腰のくびれが出てきましたよ
      2回目となる予防接種がまだなことを先生に相談すると、この調子だともう今日あたり打っても大丈夫との承諾も降り、無事2回目の予防接種も打ってきました
      次回は1カ月後に3回目の予防接種、これでワクチン接種は終了となります
      いよいよお散歩デビューが近づいてきました



      気の早いパパとママ。 早速紫音のお洋服をGETしちゃいました

      はじめてのおようふく、にあうかちら??

      まだ少し紫音にはブカブカ(笑) だけど、すぐにぴったりになるはず
      お出かけバックを買ったお店、サマーセールしちゃってたので、すかさず購入
      背中におなじみ、リサ&ガスパールがプリントされてます

      順調な回復っぷりな紫音ですが、予防接種後。
      夕方あたりから元気がなく、いつもは出せ出せコールなのに出たそうにせず寝てばかり。
      翌朝(今朝)もご飯を食べずにしんどそうな様子。。。
      これはまた薬が合わなかったのかと心配してましたが、お昼、パパが戻って様子を見た時には完食して出せ出せコールだったとか。
      夜も今日から少しフードの量を25g(1回量)に増量してみたところ、完食



      お姉ちゃんとの恒例、おもちゃ取り合いバトルも負けてない元気っぷりにひとあんしん
      やっぱりちょっと薬の影響が出てたのかも。。。
      来月の予防接種もあることだし、ちゃんと先生に報告しておかないと

      紅音がご飯の前にいつもすること。
      お座り→お手→おかわり→待て。 よし、の掛け声でご飯を食べてもOKな我が家。
      紅音の次が紫音のご飯と、順番はもちろん紅音優先にしてあるので、その一連の動作を見て来た紫音。
      たぶん理解はしてないんだろうけど、お座り→お手おかわり(両手あげたりするけど 笑)ここまではそれとなーく出来てた紫音。
      今日はこれまたそれとなーくだけど、待てが出来ました
      これまではご飯を目の前にするとがっついてそれどころじゃなかった
      やっぱりお姉ちゃん(見本)が居ると覚えるのも早いのかも この調子でお散歩デビューもがんばろうね

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        Posted by shamika at 21:30 | 病院日誌 | comments(3) | trackbacks(0)

        引き続き治療中
        低血糖やらコクシジウムやら、我が家に来てから病院通いだった紫音。 
        低血糖防止のため、飲料水には砂糖を入れて1日5食のごはん。
        最初病院に行ったときには550gだった紫音の体重も先々週の検査では640gに
        先週末の検査では770gまで増えていました

        そんな順調な回復っぷりの紫音ですが、、 どうも目の様子がおかしいことに気づき。
        2回目の検査のときに調べてもらったところ、両目に傷ができているっぽい
        体力が回復してからというもの・・・ ゲージに顔をへばりつけての出せ出せコールだったり・・・・
        紅音の後を追いかけてコロコロ転がったり、どっかにぶつかったり
        かなりのやんちゃ坊主なことが判明して(笑) 思い当たる節ありまくり・・・ 
        ほんの数分くらいしか出してあげてない現状だけど、ほんと目が離せないくらいやんちゃ坊主



        病院から戻ってきた紫音(笑)
        体が小さいので一番小さいカラーをつけてもらってもまだカラーのが大きくて頭が下がるカンジ
        担当の先生にも「あまりにもかわいかったからつけてまま持ってきました〜」なんて、遊ばれた紫音(笑)
        今のところ表面のみの傷ですが、これ以上深くなると面倒なことになるので・・・と。



        一日一本使い切りタイプの点眼剤とカラーを処方され。
        パパにつけられた「パラボラアンテナ」のあだ名をほしいままにしております(笑)
        初日は慣れないカラーがストレスだったのか、ほとんど寝てばっかりだった紫音ですが。



        パパとママの心配なんてなんのその。
        パラボナ武器にお姉ちゃんにだって引けをとりません どっちかっていうと、周りに迷惑なパラボナ。。。(笑)

        先週末の検査で、傷は少なくなってきたがまだ少しあるとのことで、今週末に再検査。 引き続き点眼治療中です。
        掻くしぐさは無くなってきてるので、パラボナは一応取り外してあげてます(笑)

        おまけ画像↓
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          Posted by shamika at 13:28 | 病院日誌 | comments(4) | trackbacks(0)

          ようやく光が

          紫音をペットショプにお預けして、泣きながらの帰宅。
          このまま会えなくなったりないか、元気に戻ってこられるのか。。 がんばってる紫音を見放したような不安と混乱。
          いつ紫音が戻ってきてもいいように、紫音のゲージを消毒したり毛布を取り替えてあげたり。 そんなことをしている間もずっとずっと涙が止まりませんでした。

          6/20(水) 22時頃
           ペットショップの方より電話。
           病院にて身体検査、便検査を行ってみたが異常なし。
           これまでの経緯を担当医師に電話で伝える。 何の薬を処方されてたかなど、いくつかの質問。
           異常が見当たらないので、これからX線検査と超音波検査をしていいかの確認。
           数分後、再度電話があり特に異常が見当たらないとのことだったが腸が動いてないとのこと。
           担当医師からの説明中、そういえば嘔吐の時食後2時間経過してたけどあまり消化されてなく、
           食べたままの状態で全て吐いていたことに気づく。
           コクシジウムは見つからなかったので、薬が効いたのかもしれないが、薬が合わない子もいて
           そのせいで腸の動きが悪くなってるのかもしれないとのこと。
           この日は腸の働きをよくする薬を点滴してもらいました。
           23時30分ごろ、ショップの方に連れられ紫音帰宅。

          帰宅した紫音は元気を取り戻していて箱から出ようとする姿にほっとしました。
          こんなに遅い時間まで紫音を心配して病院に連れ添い、家まで無事届けてくれたショップの方には感謝してもしきれないくらいで。
          「紫音ちゃん、がんばったんですよ。 姿を見てあげてください。」
          そう言って箱に入った紫音を届けてくれて。 この方が居てくれて、このショップで購入出来て本当によかった、そう思います。
          翌日、会社は発熱ということで休みをとり(笑) 完全予約制だったので、10時40分に予約を取り家から車で1時間程かかる病院へ行ってきました。
          しかも、ショップの方も「私も一緒に伺います」と言ってくださって

          6/21(木)
           朝、紫音の様子は昨日に引き続き元気な様子。嘔吐もなし。
           便も柔らかめだったけどしてくれたので、検便の為病院へ持参。
           ご飯はあげないで連れてきてくださいとのことだったので、食べてくれそうだったけどあげずに病院へ。
           病院へ行く間も箱の中で元気に出せ出せコール。 箱がかさかさ動くたびに安心でした。
           病院で身体検査。 腸がきちんと動いているとのこと。
           検便検査からもコクシジウムは発見されず、薬が効いて居なくなってるとのこと。
           やはりコクシの薬が小さな紫音にはきつかったのかもしれないので、コクシも居なかったし
           一旦コクシの薬は中止。 ご飯を食べさせて体力回復を測ることに。

           家に到着してからも元気に動いたりしてる姿に安心。
           16時、次の食事の時間になったので覗いてみたがぐっすり寝てるようなので少し遅らすことに。
           17時、再度覗いてみると目を開いてる様子。
           ゲージにかけてあるカバーを外し、ご飯をあげようとするも様子がおかしい。
           またも体がぐったりとして、自力では座るどころか起き上がることもできない。
           名前を呼ぶとかろうじて小さなしっぽが動く。 嘔吐も下痢もなし。
           ここまでの経験上、低血糖の症状じゃないかと思いまずはペットショップへ相談。
           病院で指示を仰いでくださいとのことですぐに病院へ電話。
           担当医師と変わっていただき、ご飯を口元に運んで食べてくれて動くようならそのまま観察。
           一旦電話を切って、口元に退院サポートを運んでみるとペロペロと大匙半分くらいは舐める。
           が、体は動かさず寝たきりで舐めるカンジ。 やはり自力では起き上がることができず。
           再度病院へ電話すると、もう一度連れてこられますか?とのこと。
           診察時間終了18時45分まで1時間、ギリギリになることを伝えてすぐに病院へ。
           病院へ行く途中にショップより電話があり、私も今から向かいますとのこと

           診療時間終了間際だったけどたくさんの診察待ちの方々がおられ、中には県外からきた方も。
           紫音の順番を待ってる間にも、紫音はどんどん衰弱。
           途中何回かキューンキューンと泣きながら体をよじり、頭がぐらりと支えられない様子。
           様子を見ていたショップ店員さんが受付の方に紫音の容態を説明してくれ、すぐに担当医師が。
           血糖値を測りたいと紫音だけを連れ診察室へ。
           この時点で血糖値が20以下であったことがわかりました。
           通常100以上ある血糖値が20以下。 以下ということは少なすぎて測ることができない数値。
           また皮下注射を点滴されるのかと思っていましたが、現在ガムシロップを舐めさせているとの事。
           10分後くらいに戻ってきた紫音、自力で立ち上がりしっぽを振っていました。

          担当医師のお話によりますと、子犬は低血糖になりやすく、特に紫音はその傾向が強いとのこと。
          その状態になった場合、ガムシロップ原液を口元につけてあげると舐めてくれるので、そうすると少し血糖値が戻り、その後砂糖水などを飲ませてあげると回復するとのこと。
          体も小さく、体力もまだ十分戻っていない紫音。 少し大変かもしれませんが、4時間おき、出来れば夜中も起きて餌をあげてくださいとのことでした。
          砂糖水を飲むだけでこんなに回復するものかと、正直びっくりしました(笑)



          現在の紫音。
          ゲージにカバーを引っ張り込んでじゃれています(笑) 
          ご飯もほぼ、通常くらいの量を食べられるくらいに回復。 嘔吐なし、うんちも徐々によくなってきています♪

          昨日は仕事を休むことができず、4時間おきにご飯をあげるのがむつかしく。 病院に入院という形にしようかと彼と相談していた所。
          ショップ店員さんが「お店の方でお預かりいたします。」と言ってくださり(泣) 朝7時半に紫音を迎えにマンションまで来て下さりました。
          代金は払いますとの申し出にも「私たちが勝手にやったことだから」と笑いながらいってくださり、代金は受け取ってもらえませんでした。

          ここまでの紫音の回復には、本当にこの方の力がなければできなかったことで。 どれほど感謝してもしきれないくらいです。
          本日仕事はお休み。 4時間から5時間と、ご飯の間隔も様子を見ながら広げていき、食べる量も増やしていき少しずつ調整しています。
          ガリガリに痩せてしまった紫音だけど、食べれるようになり少しずつふっくらしてきました
          明日は元気な様子を見せにショップに連れていく予定です

          昨日今日と、長文におつきあいくださり、ありがとうございました
          まだまだ急変が怖いですけど、回復に向かい光が見えてきました 全快に向け、紫音と一緒にがんばっていきたいと思います
            

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            Posted by shamika at 22:37 | 病院日誌 | comments(6) | trackbacks(0)

            一進一退
            先週の日曜日、病院に行ってからの続き。
            この一週間、本当に色々あって。 ようやく落ち着いてきた紫音、記録を残しておきたいと思います。

            日曜に糖分の皮下注射を打ってもらい、元気を取り戻した様子だった紫音。 夜ご飯も食べ、柔らかめだったけどうんちも。
            検便用にうんち持参を頼まれてたけど、この時は明日してくれたうんちを取ろうと思いそのまま処分。
            回復してくれるかもと、少し希望を持っていた所夜中になってまた嘔吐。

            6/18(月)
             朝、昼ご飯は嘔吐も気になっていたし量減らした食事でしたが食べる。
             夕方、仕事が終わってから前日予約していたので病院へ。
             結局うんちはその後してくれず、検便は体温を測った時についた少量のうんちで検査。
             ここで、コクシジウムの卵を発見。 
             体力の落ちた幼犬などが発症しやすいらしく、コクシジウム自体は珍しくない寄生虫。
             感染しただけでは発症に至らず、環境の変化によるストレスや体力低下した幼犬が発症しやすい。
             症状は下痢と嘔吐、完全に失くすのに1〜2週間の薬の投与が必要とのこと。
             この日はコクシ退治の虫下し錠剤2種、お腹の調子を整える漢方薬を処方してもらいました。
             病院から帰宅後、夜ご飯に錠剤のみを早速混ぜ投与。 夜中にまた嘔吐。

            6/19(火)
             朝ごはんに薬(錠剤と漢方)を混ぜてみるも、全く食べてくれず。
             薬抜きで再度作ってみるも食べず、下痢。
             昼も食べず、またぐったりしているので病院へ。
             小さな体に2回目となる点滴。痛がる紫音だけど、がんばって点滴に耐える小さな紫音。
             
             この日は点滴の間目を閉じ、がんばって耐えてる様子に涙しそうになりました。
             時間にして3〜5分間くらいの点滴、途中キューンと痛がり体をよじり。
             がんばってる姿を見てると泣いちゃいけないって思って、じっと目を見てがんばれ、がんばれ。

             朝からご飯を食べなかった紫音だったけど、点滴後病院の缶詰を見せるとすごい食いつき。
             食欲があることに少し安心し、同じ種類の「退院サポート」という缶詰を購入して帰宅。
             夜、コクシの錠剤と一緒に食べさせるも夜中にまた嘔吐。

            6/20(水)
             朝ごはんは舐める程度。 覗くと寄って来る元気はあるものの、ほとんど寝てる様子。
             お昼、少し元気もあり寄って来る姿にご飯を食べそうと思い、少量の退院サポートと錠剤。
             夕方、仕事から帰ってみるとベッドでぐったり横たわっていて、今までの中で一番様子がおかしい。
             目は充血し、頭はぐらりと力なく、自分自身の力では座っていることすらできない。
             すぐに病院へ。
             症状を見るなり、低血糖症の症状だということですぐに点滴。 3度目の点滴。
             
             また小さな体に針を入れられ、目を閉じてがんばる紫音。 見ているのがつらかった。
             それでも生きようと一生懸命な姿に私もがんばらなくちゃと思い、しっかり紫音の目を見てあげる。

             昨日の点滴に吐き気を緩和させる薬も一緒に投与していたのに夜中に嘔吐し。
             今日はその薬を少し多めに投与しました。とのこと。

            この日までで、点滴により一時的に体力は回復するものの、ご飯を食べればまた嘔吐。
            一進一退、コクシが原因だと分かったもののお薬を飲ませようにもご飯は食べず、食べても嘔吐。
            正直、この日お昼は元気そうだったのに夕方になっての急変、今までにない体力の低下に絶望的な気持ちになりました。
            充血した眼に力もなく、眼球が下がって白目の部分が多く見えて。 ダメかもしれない。 そんな気持ちさえよぎりました。
            彼も私もどうしたらいいのかわからず、紫音の様子がおかしくなって最初に連絡していたペットショプの方々が心配して電話してくれてたこともあって。
            保険のこと、保障のこと。 購入した時はあまり深く聞いていなかった話をもう一度聞きに病院帰りの足でそのままペットショップへ。
            紫音を別の子に変えて欲しいとか、代金を弁償して欲しいとか。 もちろんそんな話がしたかったわけじゃなくって。
            このまま紫音がダメになったとしても、最後まで見てあげる決意は変わらないんだけど、どうしていいのかわからず。 どうにかしてほしかったのかもしれません。

            が、この時ペットショップへ行ったことがきっかけで事態は急変しました。

            紫音はペットショップでも人気者だったので、(購入時から色んな店員さんに聞きました 笑)店員さんも思い入れがあったのかもしれません。
            紫音ちゃんのその後どうですか?と心配してくださり、コクシジウムが発見されたことや現状を説明。
            紫音の様子を説明しているうちに、涙が我慢できなくなって。 
            ペットショップさんが普段お世話になっている動物病院は設備が整ってあって、MRIやら超音波検査等、詳しい検査が可能なことを教えてくださり、場所を確認するので少しお待ちくださいと奥の部屋へ。
            もう一度戻ってきた店員さんが、私たちにまかせてくださいませんか?との申し出。
            今紫音ちゃんはおうちですか? と聞かれ、病院帰りなので車の中に居ることを伝えると、今からその病院へ連れて行くのでしばらくお預けしてもらえませんか?と。
            私たちの話に一緒になって涙してくれ、治療させてくださいと言ってくださりました。

            突然の申し出に、すごく戸惑って。 紫音を手放すわけじゃないけど、そんな気持ちにもなったりして、混乱してたのかもしれません。 
            一旦紫音を連れに車に戻り、点滴で少し元気を取り戻して動いていた紫音。 だけどその痩せてしまった紫音に「痩せちゃったね」って優しく涙ながらに話しかけてくださり。
            別の病院で詳しく検査して、他の原因が分かるかもしれない。 藁にもすがる思いがあったのだと思います。

            私たちは涙ながらに、お願いしますと。 ペットショップの方に委ねる決断をしました。



            ※長文となったので続きはまた後日アップさせていただきます。 こちらの記事のコメント欄は勝手ではありますが、閉じさせていただきます。
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              Posted by shamika at 22:38 | 病院日誌 | - | trackbacks(0)

              経過観察

              我が家にやってきて5日目。
              元気にコロコロはしゃぎまわっていた紫音ですが、今朝少し様子がおかしい。。。

              9時ごろ。  いつものようにゲージから出すも少し元気がなくすぐにゲージへ。
                      トイレに席をはずしてた間に少し吐いたような後。
                      空腹時の吐き(紅音が小さいときに何度かあったので)かと思い朝ごはん。
                      朝ごはんはいつもより食いつきが悪かったけど完食。

              少し吐いたような後が気になりつつ様子を見てましたが、うんちもどうやら少しだけ柔らかめ。
              いつもなら出して欲しそうによって来る紫音だけど・・ 今日はよく眠る様子に不安が募る

              11時半ごろ。  少し早かったけど様子も気になるし、お昼ご飯の用意をしてるところに嘔吐。
                         朝食べたのを全部吐いた感じ。
                         その後にうんちをするも朝よりも柔らかめで、体もフラフラ。

              お昼ご飯の食べる様子を見てと思ってたけど、状態の悪化で急いで購入したショップへ。
              家から車で5分くらいのお店なので、かかりつけ病院があるのか等お伺いした所どこでもいいとのこと。
              ショップの方でも病院をあたってくれましたが、、 
              日曜の午後ということもあってなかなか見つからず一旦家に戻り、紅音の病院で聞いてみると、お昼休みで先生が不在でしたがすぐに折り返しの電話があり診察していただけることに



              病院から戻った紫音。
              熱はありませんでしたが、少し痩せ気味とのこと。 
              お迎えしてまだ日が浅いことも、もちろん説明してますので。 ショップではあまり太らさないよう管理してたりするらしいので、とおっしゃってました。
              一応背中に糖分の皮下注射をしてもらい、念のため感染症などのお薬も一緒に注射していただきました。

              まだ2カ月くらいの紫音、小さいうちは突然こういった下痢嘔吐症状が出たりもするので、明日も様子を見せに病院に行くことになってます。



              いつもは元気な紫音の様子がおかしいことに気づいてるのか、どうなのか。。。
              相変わらず気になって仕方がない紅音でしたが、今日はあまり姿を見せないようにケージにカバーをかけてお休みさせてたんだけど・・・



              んーーー(笑) 気にしてくれてる?のかな?(笑)
              傍を離れようとしません(笑)



              病院で先生が少しだけくれた缶詰も夢中で食べてたし、食欲があることに先生も安心してました
              帰宅後少量のご飯をあげましたが、今のところ嘔吐はなく。
              きちんとうんちとして排泄してくれたので、少量を数回にわけてあげてます
              さっきはちょっと出たそうに寄ってきたし、、、 少しは回復してくれてると信じて 
              我が家にやってきて早々だし、かなり気持ち的に落ち込んじゃいましたが しっかり看病してあげなくちゃです

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                Posted by shamika at 23:03 | 病院日誌 | comments(2) | trackbacks(0)

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